中央大学放送研究会総会

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    中央大学放送研究会の総会が品川プリンスホテルで開催された。現役学生もおり、全国から懐かしい顔ぶれが集まった。大学からは大村新理事長さんも来賓として出席して頂いた。我々17期は、4人の参加であり、大学時代の友人たち、先輩たちに会えて楽しかった。

    24時間TV

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      今年も24時間TVがやってきた。知人の坂本さんが元気です。

      甲府国際オープンテニス大会

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        山梨から世界へ。甲府国際オープンテニス大会が開幕し熱戦を繰り広げている。
        大会はアジアを中心に世界を目指す選手たちが爽やかなプレーをしています。応援する人たちにもお楽しみやランチタイムがあり、好評です。
        大会は男子の後は、女子が戦います。4月2日までの2週間です。裏方のスタッフの皆さんも大変です。

        山梨クイーンビーズ白星なし!

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          Wリーグのバスケット山梨クイーンビーズが健闘してはいるが、未だ白星なしである。ホームゲームでの初勝利が期待されるが、相手チームとの差は大きい。

          2016オリンピックリオ大会!

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            大舞台での日本の活躍は素晴らしかった。感動、感謝、感激の涙。次世代の若い力がみなぎり4年後のオリンピック東京大会が楽しみだ。


            リオオリンピックの活躍

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              2016リオオリンピックの日本選手団の活躍は素晴らしく感動的であった。メダルの獲得も粘り強く戦った結果であり、

              これまでの練習の成果である。家族の応援、監督コーチの献身的な指導、これに応えた選手たちの努力が実ったものである。

              特に初めてのオリンピックでメダル獲得した選手も多かった。

              重圧の中で、最高のプレーを出すことは大変い難しいことである。

               

              活躍した選手たちのインタビューは、「心に残る言葉」が多かった。

              オリンピックという舞台に上れて幸せだった。(卓球水谷)

              ほっぺをつねった。本当かどうか? すごく幸せ。

              母が助けてくれた。応援に感謝する。足を引っ張った。みんなに感謝する。苦しいオリンピックだった。

              人生で一番心臓に悪い大会、でも一番幸せの大会だった。

               

              多くの選手が涙した。

              力不足、重圧、感謝、悔いが残る。仲間との絆!

              応援する人、ライバルがいて、素晴らしい環境があった。なんと選手たちは幸せだろうか?

              2020年次は、日本が2度目のオリンピック開催国となる。

              1964年の18回大会以来である。

              前回と違って10月10日の開会式が今度は真夏の開会式となる。

               

               


              山梨学院5年ぶりの甲子園出場!

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                夏の全国高校野球選手権大会山梨大会の代表は、5年ぶりに山梨学院に決まった。今年のチームは攻撃力のあるチームである。ベスト4は私学、ベスト8には公立3校のみで、私学優勢は続いている。代表の山梨学院は、予選はほとんどコールド勝ち、打力は全国レベルだ。

                リオへ、サッカー韓国を下しアジアを制覇!

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                  すでにオリンピック出場を決めている日本だが、決勝は韓国戦。
                  2点リードされてからの大逆転、3対2で韓国を下しアジアを制覇した。
                  試合ごとに強くなり、ドーハの悲劇は、見事にアジア制覇で、歓喜のリベンジであった。
                  素晴らしい試合に感動した深夜だった。

                  甲州フルーツマラソン大会

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                    秋晴れの下、甲州フルーツマラソン大会が開催された。参加5200人.少し暑いくらいの天気である。20キロ、10キロ、家族で走るファミリーコースに分かれている。参加者の多くは、首都圏からである。ワインを飲んだり、ぶどうを食べたりしながら甲斐路の秋を楽しんでいる。

                    夏の甲子園優勝は、東海大相模

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                      甲子園の優勝は東海大相模が仙台育英を10対6で下し45年ぶりの優勝を決めました。東北地方には優勝旗を持って行く事は出来ませんでした。
                      エースが投打に活躍しました。
                      9回小笠原投手がホームラン!
                      素晴らしい決勝戦、甲子園100年にふさわしい試合でした。

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