VF甲府J2に降格

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    JリーグのVF甲府の最終戦は、相手が仙台。勝たなければならない。清水が勝てば降格という甲府である。0ー0のままだったが、ロスタイムにリンスが得点、1-0で勝利、しかし清水が完勝で降格となった。6年ぶりだ。

    Wリーグのクインービーズは、新潟戦、昨シーズン全敗だったが、ようやく1勝をあげた。さらに連勝して2勝である。
    サッカーもバスケットも1勝の重みを感じた日だった。

    郷土力士の十両竜電が勝ち越し来場所は幕内に上がる。久しぶりの幕内力士です。相撲が楽しみになってきました。

    VF甲府、神戸に惜敗!

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      勝ち点が欲しいVF甲府がホームで神戸と対戦しました。大雨の中、思うようなパス回しが出来なく、シンプルに高さを使ったゲーム展開が求められます。先制点は甲府、しかし同点を元甲府のハーフナーに決められた。さらに2点目を入れリードするも同点にされ、一進一退のゲーム展開だった。しかし勝ち越しはこの試合2得点のハーフナー・マイクに決められ勝ち点が0となった。広島も浦和に敗れ順位は、15位のまま、残り3試合となった。残留争いも最終戦の広島戦の直接対決までもつれそうだ。

      あの時!53年前!

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        オリンピック東京大会から53年が経っている。当時聖火ランナーを務めた高校3年生の秋!
        走った勝沼町等々力地区を歩き、振り返った。YBSテレビの番組出演である。

        山梨クインービーズ激励会

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          10月7日からWリーグが開幕します。その選手激励会が開かれました。芦澤代表理事、水上ヘッドコーチ、飯島キャプテンの決意も固い。保坂甲斐市長、内藤韮崎市長、渡辺北杜市長をはじめ、スポンサーの皆さんらおよそ70人が出席して頂き、盛大な激励会になりました。QBのイメージソングや歌も披露されました。

          中央大学放送研究会総会

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            中央大学放送研究会の総会が品川プリンスホテルで開催された。現役学生もおり、全国から懐かしい顔ぶれが集まった。大学からは大村新理事長さんも来賓として出席して頂いた。我々17期は、4人の参加であり、大学時代の友人たち、先輩たちに会えて楽しかった。

            24時間TV

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              今年も24時間TVがやってきた。知人の坂本さんが元気です。

              甲府国際オープンテニス大会

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                山梨から世界へ。甲府国際オープンテニス大会が開幕し熱戦を繰り広げている。
                大会はアジアを中心に世界を目指す選手たちが爽やかなプレーをしています。応援する人たちにもお楽しみやランチタイムがあり、好評です。
                大会は男子の後は、女子が戦います。4月2日までの2週間です。裏方のスタッフの皆さんも大変です。

                山梨クイーンビーズ白星なし!

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                  Wリーグのバスケット山梨クイーンビーズが健闘してはいるが、未だ白星なしである。ホームゲームでの初勝利が期待されるが、相手チームとの差は大きい。

                  2016オリンピックリオ大会!

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                    大舞台での日本の活躍は素晴らしかった。感動、感謝、感激の涙。次世代の若い力がみなぎり4年後のオリンピック東京大会が楽しみだ。


                    リオオリンピックの活躍

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                      2016リオオリンピックの日本選手団の活躍は素晴らしく感動的であった。メダルの獲得も粘り強く戦った結果であり、

                      これまでの練習の成果である。家族の応援、監督コーチの献身的な指導、これに応えた選手たちの努力が実ったものである。

                      特に初めてのオリンピックでメダル獲得した選手も多かった。

                      重圧の中で、最高のプレーを出すことは大変い難しいことである。

                       

                      活躍した選手たちのインタビューは、「心に残る言葉」が多かった。

                      オリンピックという舞台に上れて幸せだった。(卓球水谷)

                      ほっぺをつねった。本当かどうか? すごく幸せ。

                      母が助けてくれた。応援に感謝する。足を引っ張った。みんなに感謝する。苦しいオリンピックだった。

                      人生で一番心臓に悪い大会、でも一番幸せの大会だった。

                       

                      多くの選手が涙した。

                      力不足、重圧、感謝、悔いが残る。仲間との絆!

                      応援する人、ライバルがいて、素晴らしい環境があった。なんと選手たちは幸せだろうか?

                      2020年次は、日本が2度目のオリンピック開催国となる。

                      1964年の18回大会以来である。

                      前回と違って10月10日の開会式が今度は真夏の開会式となる。

                       

                       


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