甲府国際オープンテニス大会

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    山梨から世界へ。甲府国際オープンテニス大会が開幕し熱戦を繰り広げている。
    大会はアジアを中心に世界を目指す選手たちが爽やかなプレーをしています。応援する人たちにもお楽しみやランチタイムがあり、好評です。
    大会は男子の後は、女子が戦います。4月2日までの2週間です。裏方のスタッフの皆さんも大変です。

    山梨クイーンビーズ白星なし!

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      Wリーグのバスケット山梨クイーンビーズが健闘してはいるが、未だ白星なしである。ホームゲームでの初勝利が期待されるが、相手チームとの差は大きい。

      2016オリンピックリオ大会!

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        大舞台での日本の活躍は素晴らしかった。感動、感謝、感激の涙。次世代の若い力がみなぎり4年後のオリンピック東京大会が楽しみだ。


        リオオリンピックの活躍

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          2016リオオリンピックの日本選手団の活躍は素晴らしく感動的であった。メダルの獲得も粘り強く戦った結果であり、

          これまでの練習の成果である。家族の応援、監督コーチの献身的な指導、これに応えた選手たちの努力が実ったものである。

          特に初めてのオリンピックでメダル獲得した選手も多かった。

          重圧の中で、最高のプレーを出すことは大変い難しいことである。

           

          活躍した選手たちのインタビューは、「心に残る言葉」が多かった。

          オリンピックという舞台に上れて幸せだった。(卓球水谷)

          ほっぺをつねった。本当かどうか? すごく幸せ。

          母が助けてくれた。応援に感謝する。足を引っ張った。みんなに感謝する。苦しいオリンピックだった。

          人生で一番心臓に悪い大会、でも一番幸せの大会だった。

           

          多くの選手が涙した。

          力不足、重圧、感謝、悔いが残る。仲間との絆!

          応援する人、ライバルがいて、素晴らしい環境があった。なんと選手たちは幸せだろうか?

          2020年次は、日本が2度目のオリンピック開催国となる。

          1964年の18回大会以来である。

          前回と違って10月10日の開会式が今度は真夏の開会式となる。

           

           


          山梨学院5年ぶりの甲子園出場!

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            夏の全国高校野球選手権大会山梨大会の代表は、5年ぶりに山梨学院に決まった。今年のチームは攻撃力のあるチームである。ベスト4は私学、ベスト8には公立3校のみで、私学優勢は続いている。代表の山梨学院は、予選はほとんどコールド勝ち、打力は全国レベルだ。

            リオへ、サッカー韓国を下しアジアを制覇!

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              すでにオリンピック出場を決めている日本だが、決勝は韓国戦。
              2点リードされてからの大逆転、3対2で韓国を下しアジアを制覇した。
              試合ごとに強くなり、ドーハの悲劇は、見事にアジア制覇で、歓喜のリベンジであった。
              素晴らしい試合に感動した深夜だった。

              甲州フルーツマラソン大会

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                秋晴れの下、甲州フルーツマラソン大会が開催された。参加5200人.少し暑いくらいの天気である。20キロ、10キロ、家族で走るファミリーコースに分かれている。参加者の多くは、首都圏からである。ワインを飲んだり、ぶどうを食べたりしながら甲斐路の秋を楽しんでいる。

                夏の甲子園優勝は、東海大相模

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                  甲子園の優勝は東海大相模が仙台育英を10対6で下し45年ぶりの優勝を決めました。東北地方には優勝旗を持って行く事は出来ませんでした。
                  エースが投打に活躍しました。
                  9回小笠原投手がホームラン!
                  素晴らしい決勝戦、甲子園100年にふさわしい試合でした。

                  甲子園東海大甲府対早稲田実業戦

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                    ベスト8をかけての試合は、早稲田実業の清宮、加藤のホームランで序盤は早稲田実業がリード。
                    東海大甲府の菊地、早稲田実業の松本投手共に武器は、スライダーだが、高めに浮いた所を長打されている。
                    試合前から5点以上の勝負であり、甲府は、8点くらいの得点力がないと勝機はないだろうと予想していた。
                    そろそろ清宮のホームランが出ると予想していたが、ぴたりと的中!


                    5回に相手のエラーで2点追加して5対3で後半に入る。東海大甲府は投手交代、松葉が甲子園3試合目の登板。
                    6回表1年生の清宮に3打点を献上、8点目を許す。まさに清宮デーになっている。



                    ベスト8をかけての試合も攻守を見せた東海大甲府の善戦もむなしく早稲田実業に敗れました。打たれたヒット16本、うち清宮、加藤のホームランで結局8対4で早稲田実業がベスト8進出を決めました。


                    甲子園開会式

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                      高校野球100年、今年も甲子園に球児たちが戻ってきました。
                      第97回全国高校野球選手権大会、山梨代表は、東海大甲府2年連続の出場です。
                      49代表、戦後70年.又8月6日は、広島に原爆が落とされた日であります。
                      祈りの大会です。



                      高校野球100年、記念の大会の始球式は、王さんが登場し投げる事になっています。


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